BIENVENUE!
Mesdames, Mesdemoiselles, Messieurs,Bonjour!
Tout d'abord, connaissez-vous Maryse?
Elle est très ouverte, très dynamique, très active,très positive,très décidée, très,très gaie, ... etc. et c'est une femme extraordinaire!!!
De toute façon,avec elle,la porte s'ouvre naturellement devant nous!!

初めまして。わたしは、かのMARYSEの下で、1997年より2年間フランス語を学んで以来、ずっと親交を深めているSAIKOです。この度、そのMARYSEの新生活情報をお伝え致します!
というのも、長年住み慣れた華のPARIS生活に別れを告げ、何とこの2005年3月、Bourgogne地方のCote d'Or に拠点を移すことになったからなんです。A quel endroit se trouve Semur-en-Auxois?
どこそれ? ParisからTGVで約1時間の所 ?? Mais pourquoi ???
わたしを含め、MARYSEファンにとって、彼女はParisにいてくれなくっちゃっ!という思いはひとしお。何はともあれ、現地に直行致しました。
疑問が渦巻く中、当初、この小都市に対して抱いていた、わたしのイメージとは、
1. 都会の人とは異なり、田舎の人は、私たちのような外国人には全く慣れていないのではないか。
2. それ故に、いつも遠巻きに私たちを見て、何かギクシャクとした雰囲気なのではないか。
3. そして、とどのつまり、この田舎町でぽつねんと過ごすことになるのではないか。
と、闇雲にNegativeなものでした。
が、しかし、こののどかな小都市に足を一旦踏み入れた途端、それまでの認識が根底から覆されたのです!それは、
1. 自然に満ち溢れていること。これは、巨大都市PARISでは絶対味わうことの出来ない不変の
賜物。そのCitadelleと Armancon川を中心に広がる中世の佇まい。これが、何と、MARYSE邸の窓から望めるのです。
2. その自然との対話における相乗効果か、街の人々の心が温かい。
道行く人が "BONJOUR !" と気軽に声を投掛けあえる雰囲気。Boulangerieのおばさんも、Tabacのおじさんも、Office de Tourismeの お姉さんも、近所に住むPatissierのお兄さんも然り。人の話に耳を傾けることが出来る人々が住んでいるのです。
Vous vous rendez compte? 大都市では日常のストレスから、顔をしかめて、他人にそれをぶちまけることはあっても。

一週間の滞在でわかったこと。それは、なぜMARYSEがこの土地を選んだかです。
何かを始めるとき、適度な緊張感は付き物です。でも、余計なストレスは、私たちのMontivationを半減させますよね。そんな中、こんな環境でフランス語を学べたら、すごく理想的だと思いませんか?
是非、一度、このSemur-en-Auxois に足を運んでみて下さい!
Paris からは、たったの1時間、週末にはもちろん遊びに出かけられる距離ですし、それこそ、すぐそこには、食通の方には堪らない、LyonやDijonも控えています!!
Bon,vous êtes d'accord? Alors, très très bientot !!!
Les semurois se plaisent fort en l'acointance des estrangers.